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> 利用推進活動
衛星をもっと広く、有益に利用してもらいたい、と私たちは考えています。そのためさまざまな推進活動を行っています。
衛星データや画像はさまざまな分野で既に利用が進んでいます。活用事例を参考に新たな利用について検討してみて下さい。
2万5千分の1写真地図「Pマップ」
「だいち」の観測画像を利用した、2万5千分の1の写真地図が発売されました。 Pマップは、山登り愛好家や自分の町を見たいという要求に応える商品として制作されたものです。国土地理院の2万5千分の1地形図と同じ区域で作られているため、合わせて使用されることが期待できます。
使ってみませんか?
JAXAではALOS(だいち)の衛星データや画像をエンドユーザー向けに加工、生産・販売まで含めたビジネスモデルの創出を支援しています。地方公 共団体や教育機関などでの利用も歓迎です。
利用手続や扱うことができる画像に関する詳しい情報、データサンプルの無償提供については
こちらをご覧ください。
新しい取組へのヒント
衛星データや画像を利用して新しいモノやサービスが生まれることを期待しています。
ALOS(だいち)Gallery
ALOS(だいち)が捉えた地球上の各地の表情を紹介します。
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