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デジタル地球儀「Pilot View」
開発時期
2007年1月
利用できる場所
筑波宇宙センター
JAXAi
北の丸科学技術館
大阪科学技術館・・・など

JAXAでは上記展示場のほかに、全国の科学館、学校等にPilot viewの使用ライセンスを配布し、活用してもらっています。 
配布先一覧(PDFファイル)
PilotView画面
写真 PilotView画面
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PilotViewを動画で見る
写真 PilotView画面
動画をダウンロード
WMVファイル
サイズ21.8MB 640×480px
概要
JAXAオリジナルデジタル地球儀「PilotView(パイロットビュー)」は、Google Earthの プログラムを利用してALOS(だいち)の画像を見ることができるシステムです。パソコンのデスクトップ上で鳥のように世界を飛び回ることができます。
主な特徴:
1.地球上のどこでもズームイン/アウト・移動が可能
2.特定の地点にマーキングしたり、画像や情報の登録が可能
3.標高データを使って3D表示が可能
4.GPS情報で世界のどこでも一発検索
5.好きな地点を飛びまわるオリジナルムービーの作成が可能
製品問合せ先
PilotViewは、JAXAとデジタル・アース株式会社による連携プロジェクトです。
個人でお楽しみいただく場合には、専用のユーザー用ソフト「GoogleEarthEC」が必要です。ソフトに関するお問合せは、デジタル・アース株式会社まで。

デジタル・アース株式会社
電話:03-5798-3944
ファックス:03-5488-7089
生成画像についてのお問合せは衛星利用推進センターまで。
※GoogleEarth、GoogleECはGoogleInc.社の登録商標です。
関連リンク
PilotViewを使った教育事例について次のケーススタディもご参照ください。その他団体による教育教材


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